Ubiquitous Learning Architecture For Next Genaration

五カ年計画

プロジェクトの遂行に当たっては,名古屋大学を中核機関とし,各サブテーマが相互に連携しながら実施されます.

サブテーマ:
1. 基盤ソフトウェア開発(利用者コンテキストを考慮した次世代プラットフォームに関する研究開発) [研究開発項目] [16年度成果]  [17年度成果]
2. 語学教育教材を利用した3大学合同実証実験 [研究開発項目] [16年度成果]  [17年度成果]
3. 応用ソフトウェア開発 (利用者コンテキストアウェアなユーザインタフェースに関する研究開発)[研究開発項目] [16年度成果] [17年度成果]

本課題は,複数の機関が共同で実施するため,研究代表者を責任者,サブテーマリーダをメンバとするプロジェクト管理グループを構成し,全体を統括します.

5年間の研究開発計画 図1.3: 5 年間の研究開発計画